Huluでマスクをみた感想

hulu映画のマスクを観ました。

 

この映画のあらすじは、気の弱い銀行マンの男が、ある日一枚のマスクを見つけます。

このマスクは、被ると自分の願いが叶う魔法のマスクでした。一方、このマスクは、自分の欲望の権化ともなり、破滅へとも誘うものでした。キャメロン・ディアス演じる歌手の女の子を好きになった主人公は、マスクを被り、彼女に積極的にアタックします。

しかし最後は、マスクの下のあなたが好きよ、と言われ、こんなマスクなんていらないね、

と川にマスクを捨てて、おしまいです。

キャメロン・ディアスが若く、とってもかわいいです。

スタイルもよく、性格もよさそうで、主人公が大好きになってしまうのもよくわかります。

また、ジム・キャリーの演技が素晴らしく、本当にマスクという魔法がかかっている人のように見えます。銀行マンのときとは別人のようです。コメディ映画なのですが、随所に笑いもちりばめられています。この映画は、ポップコーンとお酒と一緒に観ました。手作りのポップコーンがおいしく、また安く作れるので、映画を観るときは、よく作ります。

作り方は簡単で、お鍋にポップコーンと油を入れ、火にかけると、ポンポンとはじけ始めます。

そのまましばらく経つと、できあがりです。

 

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