「シカゴ」。キャサリン・ゼタ=ジョーンズがセクシーでカッコイイ☆

081807

2002年に公開されたミュージカル映画です。
私はミュージカル映画にすごく興味があって、この作品はすごくセクシーでカッコイイ作品になっています。
特にキャサリン・ゼタ=ジョーンズがものすごくかっこいいんです。
彼女はもともと11歳から「アニー」の舞台に出演したり、舞台で活躍していたそうです。
なので、その時の積み上げた実力が、この作品でものすごく発揮されています。
しびれるぐらいカッコイイです。
この作品にかける熱意みたいなものを感じるぐらい素敵です。
ストーリーは結構ドロドロで、最初の始まりも、自分の夫と妹が浮気現場を見てしまい、殺してしまって、逃げている場面から始まります。
でもそのドロドロした内容の中で発表される楽曲がどれもこれも、素敵でカッコイイです。
お気に入りは「Cell Block Tango」という曲で、この曲でパフォーマンスしている女性陣が皆さんカッコ良くて、圧巻な楽曲になっています。
私はこの映画を映画館で見たんですが、このシーンの時はものすごく迫力がありました。
あと最初らへんのシーンで出てくる「All That Jazz」という曲も好きです。
この曲は聴いたことがあるので、有名な曲なんじゃないかなと思います。
このシーンもすごく素敵だったし、最初から映画を盛り上げてくれるシーンになっています。
最後はハッピーエンドで、最後の楽曲もとても素敵なので、素敵な音楽に溢れた作品です。

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